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◆信金中金から内々定を受けた時の感想を教えて下さい。
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N :
半分信じられなかったですが、素直に嬉しかったです。すぐに家に電話したけど留守で、家に着いて両親に話したらとても喜んでくれましたね。 |
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M :
「君に来てほしい、あとは君に任せる」というようなニュアンスで伝えられました。最初は言われた意味がよく分かりませんでしたが、徐々にその意味を理解し、その言葉をかみしめました。後日、信金中金を訪問して入庫の意志を固めました。 |
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T :
内々定を受けたのが初めてだったので、その瞬間はびっくりしました。感激しましたね。でも、大事な人生ですから、再び気を引き締めて落ち着いて考えました。その結果、「やはり信金中金で働こう」と入庫する気持ちを固めました。 |
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| ◆信金中金で何をしていきたいですか? |
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M :
マーケット関連の仕事に携わり、機関投資家である信金中金の一翼を担いたいです。信金中金の収益をあげ、それを信用金庫に還元することで、黒子役として信用金庫を支えていきたいです。 |
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T :
私もマーケット関連の仕事に強く興味を持っています。また、信用金庫の経営力強化を支援する仕事にもいずれチャレンジし、信用金庫業界と地域経済の発展に貢献したいです。 |
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N :
私も信金中金ならではの信用金庫のサポート業務に携わりたいと思っています。まずは営業店にて現場経験を積んでいきたいです。信用金庫や地域社会と近距離で接点を持つところで勉強していけたらいいなと考えています。 |
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| ◆最後に就職活動中の後輩にメッセージをお願いします。 |
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M :
就職活動を進めていくと、各企業の魅力や特長が分かってくると思います。そこで自分は何を大切に考えるかというところがポイントになると思います。自分は何に耐えられて何に耐えられないか。譲れない部分はどこか。私にとって、それは「人」でした。働く人や雰囲気に魅力があるか、そして人のため、社会のために働いていける会社かどうか。それともう一つ。私のように大切な面接の時に寝坊しないように気をつけて下さい。それまでの努力が一瞬で水の泡になりかねませんから。 |
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T :
私は面接の際には、30分前に会社に着くようにしていました。待つ間に行き交う社員の方々を観察したり、社員になった自分を想像してみたり、そして精神統一。この時間は私にとってとても重要でした。面接の際には、自分の人間性を深く知ってもらえるように、心を落ち着かせて冷静に頭の中を整理し、伝えたいことをすべて出し切るのが一番大切なことだと思います。 |
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N :
就職活動はただ就職先を探すというだけでなく、自分を見つめ直すものでもあります。自己分析は終わりのないものだと思いますが、それだけにできるだけ時間をかけ、しっかりと考えていかなければなりません。就職活動中は、様々な企業に触れることができ、多くの社会人の方の話を聞けるという非常にためになるものです。今思うと、自分を大きくしてくれた大切なものだったと思います。皆さんもできるだけ多くの人と会い、積極的に活動してもらいたいです。そして、是非、信金中金に興味を持ってもらいたいです。 |
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M :
そうですね。今まで話してきたとおり、信金中金にはたくさんの魅力があると思います。存在意義、理念やビジョン、企業風土など、信金中金ならではの魅力を私達と同じように感じ取ってほしいです。 |
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T :
近い将来、信金中金でともに働く仲間としてお会いできるのを楽しみにしています! |
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