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信金中金は、全国の信用金庫の中央金融機関として、信用金庫業界の発展と、わが国経済社会の繁栄に貢献することを経営理念としています。
「信用金庫の中央金融機関」と「個別金融機関」という2つの役割を併せ持ち、多彩な業務を展開するユニークな金融機関です。 |
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| 【創立】 |
1950年6月 |
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| 【出資金】 |
2,909億円 (2008年3月末) |
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| 【事業内容】 |
・資金調達:預金業務、債券(金融債)業務
・資産運用:市場運用業務、融資業務
・信用金庫の業務機能の補完:市場関連業務、決済業務、情報提供等
・信用金庫業界の信用力の維持・向上:信用金庫の経営分析、信用金庫に対する経営相談・資本増強等 |
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【店舗所在地】
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本店/東京
国内支店/札幌、仙台、金沢、静岡、名古屋、大阪、神戸、岡山、広島、高松、福岡、熊本、
この他に国内23か所に分室を設置
海外拠点/ニューヨーク、香港、上海、ロンドン(証券子会社)
システムセンター/厚木、神戸 |
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| 【常勤役職員数】 |
1,066人 (2008年3月末) |
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| 【資産規模】 |
総資産 27兆6,724億円 (2007年度単体平均残高)
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| 【主要業績】 |
経常収益 4,458億円
経常利益 538億円
当期純利益 387億円 (すべて2007年度連結) |
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【常勤役職員1人
当たりの資金量】 |
225億円 (2008年4月末) |
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| 【経営理念】 |
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信用金庫の中央金融機関として、信用金庫業界の発展につとめ、
もってわが国経済社会の繁栄に貢献する。 |
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【運営方針】
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- 信用金庫の経営基盤の強化、業務機能の補完、信用力の維持・向上 につとめる。
- 信用金庫からの安定的な資金調達につとめるとともに、 資金調達手段 の多様化をはかる。
- 市場運用力の強化、融資の拡充をはかる。
- 金融環境の変化に柔軟に対応するとともに、新規業務にも積極的に 取り組む。
- 地域の一員として、信用金庫とともに地域の発展と活性化に貢献する。
- 健全経営の理念のもと、経営の効率化、自己資本の充実、 リスク管理の強化につとめる。
- プロフェッショナルな人材の養成と魅力ある職場づくりをはかる。
- 社会一般に高く評価される金融機関を目指す。
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